0歳からの教育 0ヶ月の新生児からできることリスト|東京のヒーリング「とっとサロン」

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0歳からの教育 0ヶ月の新生児からできることリスト

  • 0歳からの乳幼児教育

お子様のご誕生大変喜ばしいですよね。
見ているだけでもかわいい赤ちゃん。

そしてお世話に追われることもあると思いますが、
生まれてからの赤ちゃんの脳は、著しく脳を成長させていきます。
1歳頃までに習慣となることがわかり、多くのことを獲得していきます。

0歳時期、わたしが最も大切とするのは

【習慣】

習慣作りを通して、何を教育させていくか。
大事なポイントとなるところをご紹介いたします。

 

 

0歳からの教育 0ヶ月の新生児からできることリスト

  • 目を見てお話をする(赤ちゃんの目線で話をする)
    視覚機能を育てるためにやってあげたい日常的な教育

0ヶ月の時の変化としては、目の機能として、焦点が合うのが早くなります。

 

  • おっぱいの始まりと終わりに「いただきます」「ごちそうさま」を伝えてあげる。
    授乳であっても食事であることの概念インプットとして認識させてあげると
     おっぱいが安心材料として執着にならずに、スムーズな卒乳を迎えやすくなります。
    食事の前後のごあいさつとして習慣を築き上げていくのも新生児のうちからできます。

 

  • まあるい寝床で寝かせてあげる
    まだ背骨のS字カーブができあがっていない、胎児のような姿勢の赤ちゃんは、フラットな姿勢こそ不自然な姿勢。まだ筋肉が育っていないため、不自然であっても体を寝返りすることは難しいため、歪みができやすくなります。歪みの少ない体づくりは、それぞれの機能を活かしていくためには必要不可欠です

 

  • 日常の動作や状況、日常にあるものの名称などを伝えてあげる
    「ドアだね、ドアをあける」「ドアをしめる」
    「今日のお天気は晴れだね、」
    話しかけられることで、言語コミュニケーションを獲得していきます
    愛着関係ができあがっていきます
    繰り返しのインプットがとても大事な時期

 

他にも

・腹ばい(※0ヶ月から腹ばいをさせてあげるとうつ伏せは、ずり這いへの移行がスムーズになりますが、区部が座らない赤ちゃんの場合、必ず大人が見ている時に行うこと。)

・感触あそび

・お肌に触れる

たくさんあります。どれもがインプットであることの一貫性はありますが

わたしがお伝えするのは
ちょっと先を見た育児を頭にいれる

ことで、

「賢く育児ができる」
「お母さんの負担が軽くなる」

 

これらに重要性をもって講座でお伝えしています!

赤ちゃんにとっては、よい刺激を与えられることはすべての糧となります。

 

こちらの講座で0歳からの教育をお伝えしています。
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