トコちゃんベルトは妊娠初期からがベスト時期です♪|東京のヒーリング Truth me「とっとサロン」(子育て専門・全国/品川区)

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トコちゃんベルトは妊娠初期からがベスト時期です♪

  • ヒーリング
  • ボディメンテナンス
  • 産前・産後ケア

妊娠が発覚すると、さて「これから何をしたらよいの?」そう思われて急いで病院を探されますね。

これから先の妊娠期間をどうしていくか、プランニングはとても大事になってきます。

まずはご懐妊本当におめでとうございます!

初めての方もいらっしゃれば、2回目、3回目のご妊娠の方などがいらっしゃったり、
これからご妊娠予定の方かもしれません。

 

1度でも経験されている方は、想像できるかと思いますが

実は妊娠が発覚してから早い方だと7か月、8か月、予定日通りだと9か月後にはご出産を迎え慌ただしい子育てが始まります。

実は妊娠中はなかなか産後のことをイメージしにくい。

とくに初めての妊娠だと、情報量も、リアルな声を聞く機会も少ないですよね。

 

実は産後に、

妊娠中にこれをやっておけばよかった~!!!はこの4つ!

  1.  出産、育児ができる強い体づくり!

  2.  赤ちゃんとの関わり方や、遊び方を学ぶ!

  3.  家族や、何か困った時のサポート体制!

  4.  子育てしながらでは難しいことをやっておく!

これはえみさくママもぜーーーーーんぶ「当てはまる~!」

と共感してしまうものばかり。

だから1人目の産後はものすごーーーーーく慌ただしかったし、腱鞘炎になったし、
子育てがわからな過ぎておもちゃに頼りすぎたし、人に頼むことも苦手で、妊娠中とのギャップに「ひょえーーー」っとしていました。

 

だから同じように悩むママたちがすこーーーしでも減りますようにと

サロンのメニューの充実にも励み中です。

このブログもぜひ参考にされてください。
今回は1つ目の体づくりについての記事をご紹介!

 

出産、育児ができる強い体づくり!

 

本格的な体づくりは安定期に入る、妊娠16週頃から。
かかりつけのお医者様に運動の許可をもらっておくのが安心です。
施設によっては許可証が必要な施設もありますので、ご確認ください。
(tottosalonは口頭での許可でOKです)


(掲載OKのお客様よりお写真掲載させていただいています)

 

 

じゃあそれまでは何もしなくてよい?

何もしない方がよい?

 

実はそんなこともないんです。

つわりなどでキツイときは横になって腕回し、骨盤高位などは初期からOK。
(つわりの軽減のお声をいただいています。胸椎と胃のつながりがあるので、背骨が動くことで巡りがよくなり楽になっていきます)

日常的な動きや、普段と同じように動かしている動きはやっていても問題はないです。
さらにはインナーマッスルを意識して、姿勢をよくすることをしておくと、
後々、不定愁訴が少なくすんで快適な妊娠生活、産後にむけての体づくりになっていきます。

 

サロンで妊娠初期からご案内・おすすめしているメニューは

トコちゃんベルト着用指導

トコちゃんベルトアドバイザーであり、取扱店のtottosalon
が丁寧に正しいトコちゃんベルトの着用方法、着ける前にやっておいたほうがよいこと。
をお伝えさせていただきます。

お越しいただいた方には、
🔸妊娠中の過ごし方 図解PDFと
🔸トコちゃんベルト青葉パンフレット(超ためになるマンガも記載)
を無料で差し上げています!

妊娠初期は、【リラキシン】というホルモンが妊娠と同時にでてくるので、
骨盤を支えるコルセットのような靭帯や、全身の関節がゆるーくなるんですよね。

そうするとどうなるかというと、

生理中をイメージするとわかりやすいと思うのですが

✓なーーんかからだが重いかんじ
✓疲れやすいな~
✓ねむたーーい
✓腰が広がったような感じがする

こんな体感を妊初期から感じる方は多いと思います。

 

緩むことは、お産に向けての準備なので必要なことですが、
大事なポイントは

現代人は便利な世の中であるがため、筋肉、靭帯は弱っている

というのが、今の妊婦さんの妊娠経過にトラブルを招いてしまうかもしれない要因の1つ。

緩み続ければどうなるか?

◎ 姿勢の崩れがおきることによって、
→腰痛や関節の痛み、肩こりを感じやすくなる

◎ 内臓が下がることによって
→子宮頚管が短くなりやすい状況をつくりだす
→赤ちゃんの居場所(子宮)が狭くなる

◎ 重心のずれが起きることによって
→足裏全面を使わないため脚力、血流低下。

こういった悩みにつながりやすくなってきます。

「切迫早産ぎみですよ」の指摘を受けられる前に
ベルトでサポートをしてあげることで、姿勢が維持されて、

妊娠中のトラブルで多い、「腰痛」「股関節痛」「仙骨痛」「気持ちの落ち込み」「尿もれ」「切迫早産」などの予防にもなっていきます。

とっとサロンに来てくださったかたからは、

「正しく学んでよかったです!」
「着けておくと楽~」
「これで安心です。次回の子宮頚管の長さの報告もさせてもらいます」
「子育てのこと、出産のイメージなど教えてもらえてたのがよかったです」

みーーーんな「正しく」を学ぶことができたのが
本当に1番の安心感を感じてもらえているんじゃないかなと思っています。

やっぱり自信なさげに使っていると、
これでよいのかな・・・と不安も出てきてしまいますもんね!

(不安も喜びも赤ちゃんにホルモンとして伝わっているので、「喜び~」の幸せホルモン送ってあげるために、「安心感」はとっても必要)

 

妊娠がわかって早々のころはやることがいっぱいですが、

ぜひ妊娠経過を快適に、出産のため、産後の育児のためにも
マタニティ期は体づくりを意識してみてくださいね!

 

2、赤ちゃんとの関わり方や、遊び方を学ぶ!

は 子育ての学びとサポートをチェック!

ブログはこちら
【妊娠中にやっておきたかったこと2】~赤ちゃんとの関わりを学ぶ~

 

 

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マタニティ・産後・子育てサポート教室
代表 えみさくママ

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